想定外の出費が重なる・・・お金が足りない!

「カードローン」 そう聞いてあなたはどんなイメージを抱きますか。

借金。
生活苦。
ギャンブル。

正直なところイメージは良くないですよね。
大半の方がそう思っていると思います。
ですが上手に使えば、あなたの救世主になってくれることもあるのです。

このサイトでは、職業、年齢様々なカードローン経験の話を集めてみました。
これからカードローンを使ってみようと思っているあなた!
きっとあなたの知りたい情報が見つかります!



男性/20代/大学生

都内の大学に在学しています。普段はアルバイトをしながら講義に出ている普通の学生です。


楽しい同棲生活

20歳のときに当時付き合っていた彼女と同棲するため、江戸川区で部屋を借りました。
お互いに親元を離れたのは初めてでした。
今まで必要なかった公共料金代や食費、その他もろもろ当初の計画では想定していなかった出費も多々ありました。
しかし定期的なアルバイトに加え、臨時の引越し業者でのアルバイトをしたりして、初めのころは普通に生活出来ていました。
大学へ影響の出ない範囲内では最大限の収入を得ることのできる状態になり、彼女も仕事が安定したこともあり旅行なども楽しんでいました。

想定外の出費・・・

ある時想定外の出費がいくつか重なったことがありました。
今月は気をつけないと大変だねとお互いに確認しあった矢先、バイトにおいてそれまで一度もなかった業務上での破損事故が発生しました。
グループ作業だったこともあり、結論としてはその作業に関わった数人が弁償代を支払うことになりました。
家賃などの定期出費と突発的な出費、加えてこの状況になったためにどうしてもお金が回らなくなってしまいました。

有名企業で借りる

金融機関でお金を借りることに強い抵抗があったのですが、結局プロミスから10万円を借りました。
最寄り駅前にATMの店舗があったこと、名前の知られた企業でありCMの広告も多いので信頼できると考えたからです。
カードローンの仕組みやいくつかの会社を調べ、自分なりに理解はしていたつもりです。

学生でも大丈夫

はじめてであり、クレジットカードも当時は持っておらず、社会的な信用度は携帯の支払い記録しかない状況。
更に学生でアルバイトという状況を考えると、10万円という金額を借りることができるのか不安でしたが、採取的に借りることはできました。
カードを作る際にはATMに備え付けの電話を通して丁寧に教えていただき、審査時には電話で誰かに脅されていたり、騙されているのではないかとの心配のお電話もいただけました。
大変というような困難は特にありませんでした。

助かったけれど

借りたことでその月は乗り越えることができ、期日内に返済できたので結果的には助かりました。
しかし、今後はできる限り利用したいとは思いません。
お金を借りる状態に陥る状況はなるべく避けたいからです。

必要最低限のみ借りよう

時には他の選択肢がなく、第三者である金融機関からお金を借りるしかない時もあると思います。
特に初めての時は色々と不安になると思いますが、一般的なイメージや想像だけで焦るのではなく、自分で調べてみることで実情が見えてきます。
納得いくところで必要最低限だけの額を借り、期日までにしっかりと返済できればその後の問題は何もないかと思います。